
ワイモバイルから発売されているシニア向けスマートフォンの、「らくらくスマートフォン a」と「かんたんスマホ4」
どちらも「使いやすさ」を売りにしていますが、詳しく見ていくと機能や特徴に大きな違いがあります。
今回はこの2機種を比較しますので、ぜひご覧ください!
\公式サイトはこちら/
ワイモバイルのらくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4の比較一覧

まずはざっくり一覧で見てみましょう!
| らくらくスマートフォン a | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2024年11月7日発売 | 2025年3月6日発売 |
| メーカー | FCNT合同会社 (旧富士通系⇒現レノボ系) | ZTE Corporation |
| カラー | ![]() マゼンタ/ゴールド/ディープブルー | ![]() ネイビー/シルバー/ピンク |
| 本体サイズ | 約73×162×9.0mm | 約72×165×9.1mm |
| 画面サイズ | 約6.1インチ | 約6.1インチ |
| 重さ | 約185g | 約177g |
| カメラ | [メイン]約5,010万画素 [サブ]約800万画素 | [メイン]約5,000万画素 [サブ]約800万画素 |
| 防水 | ◯ (IPX5/IPX8) | ◯ (IPX5/IPX8) |
| 防塵 | ◯ (IP6X) | ◯ (IP6X) |
| 耐衝撃 | ◯ | ◯ |
| おサイフケータイ | ◯ | ◯ |
| バッテリー | 4,500mAh | 4,160mAh |
| 充電時間 | 約140分 | 約95分 |
| 生体認証 | 指紋・顔認証対応 | 指紋・顔認証対応 |
| イヤホン端子 | あり (3.5mmイヤホンジャック搭載) | なし (USB Type-C利用) |
| ワイモバイル オンライン価格 ※2026年2月11日時点 | 新規契約:4,980円 他社から乗り換え:4,980円 | 新規契約:9,800円 他社から乗り換え:1円 |
| 製品ページ (公式サイトリンク) | >> | >> |
▼クリックでもっと見る▼
| メモリ(RAM) | 4GB | 4GB |
|---|---|---|
| ストレージ(ROM) | 64GB | 128GB |
| 対応SDカード | microSDXC 最大1TB対応 | microSDXC 最大1TB対応 |
| SIMタイプ | nanoSIM / eSIM | nanoSIM / eSIM |
| 連続通話時間 | [FDD-LTE] 約2,790分 | [FDD-LTE] 約2,379分 |
| 連続待受時間 | [FDD-LTE] 約490時間 [AXGP] 約490時間 | [FDD-LTE] 約538時間 [AXGP] 約510時間 |
| 最大通信速度 | [5G] 下り最大1.8Gbps /上り最大159Mbps [4G] 下り最大525Mbps /上り最大46Mbps | [5G] 下り最大1.7Gbps /上り最大159Mbps [4G] 下り最大500Mbps /上り最大46Mbps |
| CPU | MediaTek Dimensity 7025 2.5GHz(2コア) +2.0GHz(6コア) | Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 2.2GHz(2コア) +2.0GHz(6コア) |
| らくらく スマートフォン a | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2024年11月7日発売 | 2025年3月6日発売 |
| メーカー | FCNT合同会社 (旧富士通系⇒現レノボ系) | ZTE Corporation |
| カラー | ![]() マゼンタ/ゴールド /ディープブルー | ![]() ネイビー/シルバー /ピンク |
| 本体 サイズ | 約73×162×9.0mm | 約72×165×9.1mm |
| 画面 サイズ | 約6.1インチ | 約6.1インチ |
| 重さ | 約185g | 約177g |
| カメラ | [メイン]約5,010万画素 [サブ]約800万画素 | [メイン]約5,000万画素 [サブ]約800万画素 |
| 防水 | ◯ (IPX5/IPX8) | ◯ (IPX5/IPX8) |
| 防塵 | ◯ (IP6X) | ◯ (IP6X) |
| 耐衝撃 | ◯ | ◯ |
| おサイフ ケータイ | ◯ | ◯ |
| バッテリー | 4,500mAh | 4,160mAh |
| 充電時間 | 約140分 | 約95分 |
| 生体認証 | 指紋・顔認証対応 | 指紋・顔認証対応 |
| イヤホン 端子 | あり (3.5mmイヤホンジャック搭載) | なし (USB Type-C利用) |
| 製品 ページ ⭐️公式サイトリンク | ワイモバイル >> フォン a | ワイモバイル >> |
▼クリックでもっと見る▼
| メモリ(RAM) | 4GB | 4GB |
|---|---|---|
| ストレージ(ROM) | 64GB | 128GB |
| 対応 SDカード | microSDXC 最大1TB対応 | microSDXC 最大1TB対応 |
| SIMタイプ | nanoSIM / eSIM | nanoSIM / eSIM |
| 連続 通話時間 | [FDD-LTE] 約2,790分 | [FDD-LTE] 約2,379分 |
| 連続 待受時間 | [FDD-LTE] 約490時間 [AXGP] 約490時間 | [FDD-LTE] 約538時間 [AXGP] 約510時間 |
| 最大 通信速度 | [5G] 下り最大1.8Gbps /上り最大159Mbps [4G] 下り最大525Mbps /上り最大46Mbps | [5G] 下り最大1.7Gbps /上り最大159Mbps [4G] 下り最大500Mbps /上り最大46Mbps |
| CPU | MediaTek Dimensity 7025 2.5GHz(2コア) +2.0GHz(6コア) | Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 2.2GHz(2コア) +2.0GHz(6コア) |

もっと詳しく見てみたい!

はい!それでは順番にそれぞれの特徴を見てみましょう。
ワイモバイルのらくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4の画面サイズと操作性を比較
ワイモバイルのらくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4は、どちらも「見やすく、わかりやすい」ことが重視されたシニア向けスマホです。
その特徴である画面の見やすさや操作性の違いを比較します。
画面の見やすさ

| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 画面のサイズ | 約6.1インチ 画面サイズは同じ! | |
| 本体のサイズ | 約73×162×9.0mm | 約72×165×9.1mm |
| 重量 | 約185g | 約177g |
| らくらくスマート フォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 画面のサイズ | 約6.1インチ 画面サイズは同じ! | |
| 本体のサイズ | 約73×162×9.0mm | 約72×165×9.1mm |
| 重量 | 約185g | 約177g |
画面サイズは両方とも6.1インチの見やすく大きめな画面が搭載されています。
文字やアイコンが大きく表示されるためスマホ操作になれていないシニアの方も見やすくわかりやすくなっています💡
らくらくスマートフォンa
特にらくらくスマートフォンaは、読みさすさを重視したフォントが使用されているので画面の文字が読みやすいです。
特徴としては、「おまかせズーム」という機能があって、マイクボタンを押すだけで画面を拡大表示できます。
さらにコントラストの自動調整機能もあるので、屋外などの明るい場所でも文字や画像をくっきり表示してくれます。
かんたんスマホ4
一方、かんたんスマホ4も大画面を活かしたシンプルなレイアウトで、文字や写真が見やすく表示されます。
画面全体が大きく、アイコンも大きくタップしやすいので、文字入力画面でも操作しやすくなっています。
ホーム画面・操作画面の違い
ホーム画面・操作画面の違いも注目ポイントです。
らくらくスマートフォンa
まず、らくらくスマートフォンaはホーム画面は2種類のタイプから選べるようになっています。

- 標準ホーム(初期設定)
- THE・らくらくフォンで簡単操作ができるタイプ
- シンプルホーム
- 標準ホームに比べて、通常のスマホに近い操作ができるタイプ
初期設定の「標準ホーム」はシンプルで使いやすいデザインですが、設定変更で一般的なAndroidスマホの使用感に近い「シンプルホーム」に切り替えることも可能です。
慣れてきたらシンプルホームに変更して、好きなアプリを並べてカスタマイズを楽しむといった使い方もできますね。
かんたんスマホ4

かんたんスマホ4のホーム画面は1種類で固定となっています。
らくらくスマートフォンaと違う特徴として、かんたんスマホ4の画面下部には「電話」「メール」「ホーム」の3つの物理ボタン(実際に押せるボタン)が搭載されている点があります。
この3つは液晶パネルではなくて実際に押せるボタンなので、ガラケーのボタン操作に慣れている方にも使いやすいです。アイコンでわかりやすいので直感的に使えるのもいいですね💡
\公式サイトでチェック/
ワイモバイルのらくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4のカメラと保存容量を比較
次にカメラと保存容量についてです。
カメラについて
らくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4はどちらも、一般的なAndroidスマホやiPhoneに比べてしまうとどうしても写真の細かさや色合いなどのキレイさでは劣ります。
とはいえ、数年前のらくらくスマホに比べれば画質もよくなっています💡
散歩の途中で撮るお花の写真や、お孫さんの笑顔をサッと残したいときなど、「思い出をちゃんと残せる」という意味では十分問題なく使えるでしょう。
メインカメラの画素数だけでいうと、らくらくスマートフォンaは5010万画素、かんたんスマホ4は5000万画素とほぼ同等です。
撮影後の保存容量の違い
スマホ本体の保存容量の違いには差があります。
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 本体の 保存容量 | 64GB | 128GB かんたんスマホ4は 2倍の容量がある! |
| らくらく スマートフォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 本体の 保存容量 | 64GB | 128GB かんたんスマホ4は 2倍の容量がある! |
らくらくスマートフォンaの保存容量が64GBなのに対して、かんたんスマホ4は2倍の128GBとなっています。
とはいえ、64GBが極端に少ないかといわれるとそういうわけではありません。
「写真や動画をたまに撮る」なら…
容量の割合を占めやすいのは写真や動画、あとはアプリが主ですが、シニアの方だと「ゲームアプリをたくさんインストールしたい」ということはあまりないかなと思います。
なので、「写真や動画をたまに撮る」といった使い方であれば64GB(らくらくスマートフォンa)でも十分でしょう
「色々なアプリを使ってみたい」「写真や動画をたくさん撮りたい」なら…
色々なアプリを使ってみたい方や、写真や動画をたくさん撮りたいという方は128GB(かんたんスマホ4)の方が安心です。
ただし、らくらくスマートフォンaもかんたんスマホ4も、もし容量が足りなくなったら、別途SDカードを購入して利用することで画像や動画をもっとたくさん保存できるようになります。※どちらも最大1TBまでのSDカード(microSDXC)に対応しています。

【補足】
少しまぎらわしいですが、保存容量の「GB」はスマホプランの「GB(ギガ)」とは別物です。
・保存容量のGB=スマホ本体に保存できる写真やデータの量
・スマホプランのGB=1ヶ月でインターネットができる通信量
\公式サイトでチェック/
ワイモバイルのらくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4の充電・バッテリー性能を比較
次に、充電・バッテリー性能についてです。

スマホを使う上で「充電切れの心配がないか」は重要なポイントですよね。
バッテリー容量の違い
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| バッテリー 容量 | 4,500mAh | 4,160mAh |
| らくらく スマートフォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| バッテリー 容量 | 4,500mAh | 4,160mAh |
らくらくスマートフォンaの方が容量が大きく、4,500mAhあります。かんたんスマホ4は4,160mAhと少し小さめですが、どちらも十分な容量です。
実際に何日くらい持つの?
使い方にもよりますが、どちらも1〜2日は充電なしで使える容量です。
例えば…
- 朝起きて天気を確認
- お昼にLINEで家族とやりとり
- 散歩中に写真を数枚撮影
- 夕方にニュースをチェック
こういった普段使いなら、夜まで十分バッテリーが持ちます。毎日充電する習慣があれば、どちらを選んでも困ることはないでしょう。
※もちろん、利用頻度が高い場合(ネット検索や動画視聴をよくする、電話を長時間かけるなど)は、充電の減りも早くなります。
らくらくスマートフォンaの「長持ちバッテリー」
らくらくスマートフォンaの大きな特徴は、バッテリーの劣化を抑える機能を搭載していること。
スマホのバッテリーは、使い続けると段々減りが早くなるものですが、らくらくスマートフォンaには約4年間(約1,000回充電)使っても、初期容量の80%をキープできる技術が採用されています。
「長く同じスマホを使いたい」という方には、らくらくスマートフォンaの方がおすすめです💡
\公式サイトでチェック/
ワイモバイルのらくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4のシニア向け安心機能を比較
次に、シニア向けの安心機能に注目して比較します。

どちらも、シニア向けスマホとして安全・健康的に使うための様々な工夫があるんです💡
うれしいサポート機能「押すだけサポート」
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 押すだけ サポート | ◯ どちらも対応! | |
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 押すだけ サポート | ◯ どちらも対応! | |
シニア向けスマホならではの操作サポート機能として「押すだけサポート」という機能があります。(※これはどちらの機種も対応しています。)

押すだけサポートは、スマホの使い方で困ったときに、画面の案内に沿ってトラブルの症状を選ぶだけで解決策を提示してくれるヘルプ機能です。
例えば「メールが送れない」などの問題も、自動診断とガイダンスで解決策を教えてくれます。
それで解決できない場合は、電話サポート窓口につないで無料で直接電話相談することも可能です💡
押すだけサポートの電話相談
- 利用料(オプション料等):無料✨
- 通話料:無料✨
※ワイモバイル契約者限定のサービスです。
困った時に、手軽に相談しやすい環境というのは心強いですよね。
迷惑電話対策機能
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 迷惑電話 対策機能 | ◯ どちらも対応! | |
| らくらく スマートフォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 迷惑電話 対策機能 | ◯ どちらも対応! | |
高齢者を狙った特殊詐欺や迷惑電話への対策は、どちらの機種にも備わっています。
着信画面に警告表示で注意喚起
らくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4の両方に搭載されている「迷惑電話対策機能」では、電話帳に登録のない相手や怪しい番号から着信があると、画面に警告表示を出して注意喚起してくれます。
相手へのけん制の仕組み
電話帳にない相手との電話の場合、相手には「通話内容を録音します」というガイダンスを自動再生し、詐欺の犯人などをけん制する仕組みになっています。その場合の通話は自動録音されるため、万一トラブルになっても後から内容を確認できます。
また、非通知の着信は自動で拒否する設定も初期から有効になっていて、迷惑電話をしっかりブロックしてくれます。
もちろん巧妙な詐欺もあるためこれで100%防げるとは言えませんが、これらの対策で詐欺電話や勧誘電話でのトラブルを大きく減らしてくれるでしょう。
見守り機能「調子いいメール」
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 調子いい メール | ✕ | ◯ |
| らくらく スマートフォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 調子いい メール | ✕ | ◯ |
次に家族が安心できる見守り機能「調子いいメール」です。
調子いいメールはかんたんスマホの独自機能です。
利用する場合は事前に設定が必要ですが、登録した宛先に「今日はスマホを使いましたよ」というお知らせメールを送信してくれます。(電池残量が15%になったときにもお知らせするように設定が可能です。)
離れて暮らす親御さんの様子が毎日わかるので、「今朝もちゃんとスマホ触ってるから元気だな」と家族が安心できる仕組みですね。
健康管理機能
シニア向けスマホならではの健康管理機能にも注目です。
健康相談「かんたんHELPO」
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 健康相談 「かんたんHELPO」 | ◯ どちらも対応! | |
| らくらく スマートフォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 健康相談 「かんたんHELPO」 | ◯ どちらも対応! | |
ワイモバイルは健康系サービスにも力を入れていて、両機種に共通して搭載されているのが「かんたんHELPO(ヘルポ)」という健康相談アプリです。
かんたんHELPO(ヘルポ)は、チャットで専属の医師や看護師、薬剤師といった医療チームに健康相談ができるサービスです。

例えば「最近血圧が高めだけど大丈夫かな?」とか「膝が痛い…」など、気になる体の悩みを専門家に気軽に相談できます。(※かんたんHELPOはワイモバイル利用者が追加費用なしで利用できるサービスです)
歩数計アプリ「うごくま」
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 歩数計アプリ 「うごくま」 | ◯ どちらも対応! | |
| らくらく スマートフォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 歩数計アプリ 「うごくま」 | ◯ どちらも対応! | |
歩数計アプリ「うごくま」も両機種に標準搭載されています。
可愛いクマのキャラクターと会話しながら毎日のウォーキングを記録・継続できるアプリで、歩いた歩数や消費カロリー、距離を自動で記録してくれます。

簡単な質問に答えると健康生活のヒントを教えてくれたり、日々の歩数データからフレイル(虚弱)リスクをチェックできたりと、楽しみながら健康管理を続けられる工夫がされています。

運動不足解消にも役立ちそうですね。
自律神経チェック「ララしあコネクト」
| らくらくスマートフォンa | かんたんスマホ4 | |
|---|---|---|
| 自律神経 チェック 「ララしあ コネクト」 | ◯ | ✕ |
| らくらく スマートフォンa | かんたん スマホ4 | |
|---|---|---|
| 自律神経 チェック 「ララしあ コネクト」 | ◯ | ✕ |
らくらくスマートフォンには「ララしあコネクト」という健康管理アプリも搭載されています。
背面カメラ下にある脈波センサーに指を当てると、心拍のゆらぎ(自律神経の状態)を測定し、そのデータをもとに生活改善アドバイスを受けられるものです。
京都大学名誉教授監修の本格的な技術で、ストレス状態など自律神経のグラフ化とトレーニング提案をしてくれます。


すごい技術!
防水・防塵・耐衝撃
防水・防塵・耐衝撃について、両機種とも対応しています。
泡ハンドソープで丸洗いしたり、アルコール除菌シートでお手入れすることもできるので、清潔に使えるのは嬉しいですね。
耐衝撃に関連して・・・
ストラップホールについては、両方ともついているので落下防止対策もできます。

ケースを使う際は、ケース側にもストラップホールがついているか確認するのがおすすめです♪
\公式サイトでチェック/
ワイモバイルのらくらくスマートフォンaとかんたんスマホ4はどっちがおすすめ?

さいごに、それぞれにおすすめな人をまとめます!
らくらくスマートフォンaがおすすめな人
- バッテリーの長寿命を重視する人
- らくらくらくスマートフォンaは4,500mAhの大容量バッテリーに加え、劣化を抑える技術を採用しているため、4年間使っても初期容量の80%を維持できる設計になっています。
- 脈波センサーで健康管理したい人
- 自律神経の状態を手軽にチェックでき、健康管理に役立ちます。
- スマホの拡張性を楽しみたい人:
- 「最初は簡単モードで使って、慣れたら普通のスマホのようにカスタマイズしたい」そんな方にもおすすめ。シンプルホームへの切り替えで、通常のAndroidスマホに近い使用感で使うこともできます。
- 普段使いの快適さを重視する人
- 実際のユーザーからの口コミでも、らくらくスマートフォンaは「サクサク動く」「ストレスフリー」と動作の快適さが評価されています。LINEやネット検索、地図アプリなど日常的によく使うアプリを快適に使いたい方におすすめです。
らくらくスマートフォンaは「先々まで安心して使える万能タイプ」です。スマホで色々なことに挑戦してみたいアクティブなシニアには特に向いているでしょう👍
かんたんスマホ4がおすすめな人
- 電話・メール中心で使いたい人
- 物理ボタンで電話もメールもカンタン操作でできます。複雑な操作は苦手だけど連絡手段は欲しい…というニーズにピッタリ。
- 写真やデータをたくさん保存したい人
- 本体の保存容量が128GBと大きいのはかんたんスマホ4の強みです。写真や動画をいっぱい撮って保存したい、といった場合でも容量にゆとりがあります。
- 家族に毎日安否を知らせたい人
- 「調子いいメール」機能では自動メールが飛ぶので、遠方の家族も安心できます。「自分は元気だよ」とさりげなく伝えたい人には心強い機能ですね。
かんたんスマホ4は「とにかく操作簡単!基本機能に徹した堅実タイプ」です。スマホにあれこれ高機能は求めず連絡手段+αくらいで十分という方、あるいは従来型携帯からスムーズに移行したい方に特におすすめです👍

ぜひ、あなたにぴったりな方を選んでくださいね♪
楽しいスマホライフを〜!
\公式サイトでチェック/




